— Elyaコレクション

補正ボディスーツ

本物の毎日のために作られた補正ボディスーツ。バストから脚のつけ根まで一枚ですっきり補正し、線が響かず、着け心地も妥協なし。6型、2XSから2XLまで。

— Elyaガイド

補正ボディスーツの選び方

補正ボディスーツ選びのポイントは3つ。求める着圧レベル、カバー範囲(ショーツ・Tバック・ショート丈)、そして下に着る服です。日々のスタイルに合う一着を見つけるためのガイドをご紹介します。

定番のショーツ丈補正ボディスーツは、最も使い勝手のよい選択です。ジーンズやスカート、パンツなど普段の装いのほとんどに合わせやすく、肌になじむ心地よい着圧感。体にフィットするワンピースやサテンのシースドレスには、ラインが出ないレーザーカット仕様の響かないタイプをお選びください。

背中が大きく開いたトップスやドレスには、バックオープンタイプが定番モデルに代わっておすすめです。ビスチェタイプやオフショルダーのドレスには、ずれ落ちを防ぐシリコンバンド付きのストラップレスビスチェボディが最適です。

着圧の強さについては、ほとんどのボディスーツが14時間以上の着用を想定したミディアム着圧です。パーティーや特別な日にしっかりとした補正効果を求める方には、バストから脚の付け根まで力強く着圧しながらも、呼吸や消化の妨げにならない強補正タイプをご用意しています。

Elyaを選ぶ理由

  • 01

    ポルトガル製

    ポルト近郊90kmにある家族経営のアトリエ。ヨーロッパの繊維技術と、責任ある労働環境のもとで作られています。

  • 02

    シームレス生地で14時間以上快適

    ナイロン78%・エラスタン22%の円編み生地。縫い目やラインが響くことは、決してありません。

— よくある質問

補正ボディスーツについて

補正ボディスーツと補正オールインワンの違いは何ですか?
補正ボディスーツは、バストから脚のつけ根までを1枚でカバーします。補正オールインワンは膝や足首まで長さがあり、太ももまでしっかりサポートします。普段使いにはボディスーツの方が目立たず快適で、オールインワンは全身をすっきり見せたい場面向けです。
ドレスの下に補正ボディスーツを着るには?
体にフィットするドレスには、レーザーカットで縁が響かないタイプを。バックが開いたドレスには、深いバックデザインの補正ボディスーツを。ビスチェタイプのドレスには、シリコン滑り止め付きのストラップレスビスチェボディを。基本のルールは、ドレスの前後のネックラインに合わせてボディスーツの形を選ぶことです。
補正ボディスーツは一日中着けても快適ですか?
はい。ナイロン78%・ポリウレタン22%のシームレス素材を使用し、14時間着けても圧迫感や跡が残らないよう設計されています。股部分はスナップボタン式なので、脱がずにお手洗いを利用できます。
着圧は「ソフト」と「強め」どちらを選ぶべき?
普段使いには、快適で着けていることを忘れるほどのソフトな着圧がおすすめです(14時間以上の着用にも対応)。夜のお出かけなど、はっきりとした補正効果を求める場面には、しっかりとした着圧タイプを(4〜8時間の着用が目安です)。